人物像

プロフィール

小林ゆうやの人となりと、現場で積み重ねてきた活動をご紹介します。

小林ゆうや

小林 ゆうや

上田の未来を拓く地域活動家

平成9年3月14日生まれ

歩み

これまでの活動

地域で動き続ける中で得た経験を、子育て・教育、医療・介護、観光振興・移住施策の課題解決へつなげるために活動しています。

長野大学環境ツーリズム学部 環境ツーリズム学科卒業

参議院議員羽田次郎秘書

上田市公民館活動、消防団第7分団団員、商工会など地域の様々な場面で活動

一般社団法人上田青年会議所 メンバー

上小手話サークル会員

素顔

趣味・嗜好

好きな食べ物

ラーメン / くるみ蕎麦

趣味

登山 / スキー / 旅

好きが高じて、原付や徒歩などで日本縦断しました。

学生時代にろう者の友人ができたことをきっかけに手話を学び、現在も上小手話サークルで活動しています。

姿勢

行動の姿勢

圧倒的行動力で市民の話を聞きに行く!

現場に足を運び、直接声を聞くことを大切にしています。

事例を見つけに行く!

先進的な取り組みや成功事例を積極的に学び、上田市に取り入れます。

街のチャンスをつかみに行く!

上田市の可能性を最大限に引き出し、未来へのチャンスを逃しません。

課題との接点

現場経験を政策へつなげる視点

地域での活動経験が、そのまま重点政策の考え方につながっています。

公民館活動から、子育て・教育へ

地域の人が学校や探究学習に関われる土台をつくり、子どもが上田とのつながりを感じながら育つ環境へつなげます。

消防団と地域見守りから、医療・介護へ

安心して暮らし続けられる地域には、医療だけでなく日頃の見守りや支え合いが欠かせないという実感があります。

手話サークルと地域活動から、観光・移住へ

誰もが関わりやすいまちづくりと、地域の魅力を丁寧に伝える姿勢が、上田のブランドと移住の入口になると考えています。