小林ゆうや

行動の姿勢

まず聞きに行く。次に学びに行く。最後に実装しに行く。

圧倒的行動力という言葉を、行動の順番まで含めて明確にします。

市民の話を聞きに行く!

現場に足を運び、日常の不便や不安を自分の目で確かめます。

事例を見つけに行く!

全国の先進事例を学び、上田に合う形で実装へつなげます。

街のチャンスをつかみに行く!

地域の魅力や人の力を埋もれさせず、次の挑戦へ結びます。

政策

今、優先して取り組む3つの課題

「上田で子どもを産み育てたい」「上田で一生を終えたい」と思える市民を増やすことが、人口減少と少子高齢化への具体的な答えになると考えています。そのために今、優先して取り組むのは、子育て・教育、医療・介護、観光振興・移住施策の3つです。

重点政策

子育て・教育

共働き世帯が増える中で、保育と学びの受け皿を整え、子どもたちが地域とつながりながら育つ上田をつくります。

保育士配置基準の徹底と見直し

市独自の4:1基準を徹底し、より手厚い3:1も視野に再検討します。

保育士の増員と報酬の上乗せ見直し

議会対応と各施設での賃金改善を進め、現場の担い手を確保します。

希望園に入れない課題の改善

入園先の不足や偏りを見直し、必要な家庭へ届く仕組みに働きかけます。

学童保育の処遇改善と地域連携

事業者のキャリアアップ処遇改善を予算化し、学校や探究授業で地域住民との連携も進めます。

重点政策

医療・介護

医師不足への対策と予防介護の両輪で、子育て世代から高齢者まで安心して暮らし続けられる地域を目指します。

医師の増員と定着促進

上田市内の医療機関で働き続けられる環境を整え、医師確保を進めます。

二拠点勤務制度の推進

地方勤務と大学病院での専門研修を両立できる仕組みで、キャリアを中断させず地域医療を支えます。

予防介護の推進

介護が必要になる前の段階から、地域で支える取り組みを広げます。

縁側シルバーカフェと民間連携

縁側シルバーカフェの普及を進め、保険会社など民間企業との連携も強化します。

重点政策

観光振興・移住施策

上田の魅力をブランドとして伝え、交流人口を増やし、移住のきっかけにつながる流れを育てます。

上田の観光ブランド化

地域の暮らしや風景、文化を含めたブランドイメージを確立します。

DMOの設置または観光協会のDMO化

戦略的に観光を進める体制を整え、発信と受け入れを一体で進めます。

移住体験旅行商品の拡充

移住のきっかけになる滞在型の旅行商品を増やし、市として目標を持って進めます。

ふるさと回帰支援センターとの連携強化

外部機関とつながり、上田を知る入口を増やして移住相談へつなげます。

考え方

上田市が子育てや医療・介護に真摯に取り組む姿勢を明確な針として示し、観光では上田のブランドイメージを戦略的に発信することが、人口減少への現実的な一歩になると考えています。

行政が先頭に立ち、訪れる人への対応も含めて政策を動かしていくことを重視します。

小林ゆうや

人物像

現場から市政へつなぐプロフィール

地域の現場で活動してきた背景と、上田で取り組んできたことをまとめています。

平成9年3月14日生まれ。長野大学環境ツーリズム学部 環境ツーリズム学科卒業。

参議院議員羽田次郎秘書を経て、現在は上田市公民館分館主事、上田市消防団第7分団団員として活動中です。

登山、スキー、旅を通じて地域や人と出会い、現場で学ぶことを大切にしています。

活動記録

日々の活動

活動の記録を Instagram からそのままご覧いただけます。

後援会

後援会参加

政策や信念に共感していただける方であれば、どなたでもご入会いただけます。

ご連絡先

小林ゆうや 後援会事務所

〒386-1102 長野県上田市上田原 679-1 アサマビル1階

080-6715-8206yuuya.847ky@gmail.com